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2014年03月19日

美しい床

こんにちは。


久しぶりにアドモントフロアの施工写真をご紹介します。




オーク節なし ホワイトオイル 15x158x2000mm
Oak white.jpg




張り上がりの美しさは格別です。



ODK







2013年03月17日

アドモントフロアを床暖房用としてお使いになる際のご注意点

アドモントフロアを床暖房用フロアとしてお使いの場合
カーペットやラグはお使いいただけません。
(放熱が妨げられて内部が高温になります)

こちらは先日伺ったとあるお宅ですが
ラグを敷いた状態で床暖房を使われていました。
ラグ内部.jpg

専用の測定器で表面温度を測ってみると…36.5℃。
体温程度で、と思われるかもしれませんが
アドモントの表面温度の上限は28℃です。
床暖房だけでお部屋を暖めるような使い方は
残念ながらアドモントフロアには適しません。

実際のところ、28℃というのは
触れてもそれほど温かみを感じないかもしれません。
でもそれでいいと思うのです。
冬に素足で歩いても床が冷たくない、だけでも体感温度は変わります。

人にも木にもやさしい緩やかな暖め加減で、アドモントフロアと
末永くお付き合いいただけたらとても嬉しいです。


ODK





2012年10月21日

アドモントナチュラルフロア・ラーチ

日に日に秋が深まっていますね、、
というか朝晩はもう寒いくらい。
残暑が厳しかったぶん、今年の秋は短いのでしょうか??



さて、先日アドモントフロアラーチをご採用いただいた
物件にお邪魔してきましたので、ほんの少しだけご紹介です。


120925_0954~010001.jpg


フラットな張り上がりはアドモントならではですね。

幅広でなおかつ寸法安定性の高い品質は
こんなふうに美しい仕上がりに表れます。



ODK











2012年09月14日

ADORO創刊。

気が付けば9月ももう半ば…
今日も暑い一日でしたが、空や田んぼの風景は確実に秋らしくなってますね。


本日は雑誌のご紹介です。
3層フロアでおなじみのアドモントより『ADORO』が創刊されました。ADORO表紙.jpg



ちょっとだけ中身をご紹介しますと…

アドモントを施工した物件のお宅拝見や、
ADO3.jpg



スイスでのアドモントの施行例、
ADO2 (2).jpg



そのほかアドモントの森を守る人々や、地元チョコレートブランドのレポートなど
美しい写真とともにご紹介しています。


ご興味のある方は弊社、またはショールーム・くらしのデザインlマテリア
スタッフまでお問い合わせくださいね。


ちなみに文章はすべて英語です♪


ODK




2012年07月29日

アドモントフロア アッシュミディアム・モカ

ロンドンオリンピック始まりましたね。
個人的には開会式での、007ジェームズ・ボンド役の
ダニエル・クレイグがエリザベス女王を宮殿からエスコートして
ユニオンジャック柄のパラシュートでダイブ!のシーンが最高でした!
なんて粋な演出!!
睡眠時間も気になるところですが、4年に1度の機会を楽しみたいですね。


さてさて、無垢の風合いと高い形状安定性のどちらも兼ね備えた
アドモントフロア、近ごろの人気はこちらアッシュミディアム・モカです。
resize0232.jpg

タモ独特の木目と、落ち着きのある明るさのブラウンが素敵なのです。
この色合いは熱処理によって木自身が自然に変化したのもで
着色料等はいっさい使用していません。
なのでこの何ともいえないナチュラルな雰囲気が出せるのです。



熱処理によって硬さも増しているのでオフィスのような場所にもおすすめですよ。
resize0233.jpg


もちろん住宅のお部屋にも。
さまざまなインテリアに馴染んで使いやすいのに平凡ではない。
とってもおすすめです。


ODK





2011年08月17日

近ごろ人気です

お盆休みも終わって今日からお仕事再開の方も多いでしょうか。

それにしても毎日お暑うございます。
この気温ではガリガリ君人気もまだまだしばらく続きそうですね。
新潟人のわたくしとしては桃太郎(by セイヒョー)を押したいところですが!


さてさて当ブログでは何度もご紹介しています
アドモントのスプルース3層パネル
近ごろUENOの人気商品になりつつあります。

resize0717.jpg

節も比較的小さく、明るい白木がきれいな材料です。
柔らかい木なので傷つきやすいのは否めませんが
とても扱いやすいと好評です。

厚さも従来の19mmに加えて30mm、35mmが仲間入りしています。


resize0718.jpg
ただいま関東方面への出荷スタンバイ中〜



先日オープンしましたUENOのショールーム・マテリアでは
キッチンの面材やキャビネット、ドアなどさまざまな活用例を
ご覧いただけますので、こちらにもぜひ一度お越しくださいませ。

resize0722.jpg




ODK








2010年08月12日

アドモントのデッキ材

この夏、UENOでは事務所前のデッキ部分を増築することにしました。

現状はこのようになっておりますが、
庭になっている部分に増築します。

resize245 .jpg  resize247 .jpg

既存のデッキは米杉をグレー色に塗装したものです。
(雨の日に撮ったのでかなり黒っぽく見えますが・・・)


新しい部分は、せっかくなので、アドモントから新たに出た、
「サーモアッシュ・デッキ材」を施工することにしました。
 サイズ:2000×135×22mm

塗布前_thermoash_outdoor.jpg

そして今日、施工前の下準備として、塗装作業をしてもらいました。
塗布したのはオスモのウッドステインプロテクター、ラーチ色。

塗布_thermoash_outdoor.jpg

刷毛で塗って、ふき取って・・・
比較_thermoash_outdoor.jpg

色がかなり濃くなっています。

デッキ材も定期的に塗装してやるときれいな色のまま持ちも良いようです。

サーモアッシュもいずれはグレー色になりますが、
何年キープできるのか・・・自社実験です!

次は施工編をレポートします。
ではみなさま良いお盆休みを☆

misaueno

2010年03月06日

朗報

いま現在アドモントフロアをお使いの方やこれから採用を
ご検討される方によいお知らせをひとつ。

アドモントフロアの仕上げやお手入れでおなじみの
メンテナンスオイルにブラウン色が新登場です。

特に濃い色の床をの場合、時間がたつと紫外線などで
少し色褪せしてしまうケースがありますが、その色を
軽く補う効果が期待できます。

冬の間に乾燥した床のお手入れのついでにいかがでしょう?

3月中旬の入荷予定です♪




ODK

2009年05月22日

オーク・ラスティック

本日はアドモントフロア新商品のご案内です。


節なし・節あり・ホワイトオイルと人気商品のオークに
このたび、『オーク・ラスティック』が仲間入りしました。

oakR1.jpg oakR2.jpg oakR3.jpg
節ありタイプよりもさらに大胆な節と木目が印象的なフロアです。

oakR4.jpg oakR5.jpg oakR7.jpg
大きな節はところどころキャラメル色のパテ埋め済み。
細い亀裂のような部分もきちんと処理されています。

少々ワイルドな雰囲気を持ちつつも、上品さはそのままに。
オイル仕上げのしっとりと滑らかな質感。
このあたりはやはりアドモントならではの魅力です。


今回は価格的にも魅力のある商品となりました。
サンプルをたくさんご用意して、皆さまからのお問い合わせを
お待ちしております。→clic!



ODK

2009年04月27日

ヘム!

いや〜4月なのに新潟は大分寒いです。

今回はサウダーモールディングミルワーク社の工場と商品の写真をピックアップしてお届けします。


mill-logo.gif

resize0256.jpg
バンクーバーにあるモールディング工場です。ここで良質な枠材・見切り材が加工されています。



resize0258.jpg 

resize0257.jpg米栂のケーシング・巾木達です。

単価の安い品質の悪い物ですとロスが多くなり材料の追加が必要になったりする事がありますが、サウダーの製品は、日本のリクエストから生まれた上質なセレクトグレードで安心してご利用いただけます。 
また、無垢材ですから、インテリアを台無しにする単板のめくれはありませんし、フィンガージョイントがないので湿度変化により生じるジョイント部の隙間を気にする事もありません。

また森林保護にも力を入れており、伐採を許されていない樹種を使用しないのは勿論のこと、使用する木材の95%以上を第三者認定木にしています。 
第三者認定木:生態系維持が可能であると第三者が認定した森林管理のもと栽培された木材

このようにUENOではサウダーモールディングミルワーク社の複数の製品を取り揃えております。興味のある方は是非↓をクリックして参考にしてみてください。

商品一覧  http://www.uenojyuken.co.jp/brand/moulding.php


2008年11月13日

〜ヨーロピアン・メープル〜

こんにちは。

今日は久しぶりに木のご紹介をします。

今回の木は「ヨーロピアン・メープル」。

和名はセイヨウカジカエデという、メープルの一種です。

古くは有名なストラディバリウスのバイオリンにも使われ、今でもギターなどの楽器に使われています。


きめの細かい木目と、象牙のような白さが特徴の木です。時間の経過とともにこっくりとした色合いに変化していきます。

メープル施工例2 081113.jpg      メープル施工例081113.jpg 
全体的に大人しい印象の床ですが、そこはやっぱり無垢の床。
一枚一枚の木目の違いはもちろん、白の濃いところや黄色の濃いところ、表情は様々です。


節も木目も控えめで、主張しすぎない。
その空間に自然と溶け込むけれど存在感はさすが無垢!そんな床も必要ですよね。

2008年10月01日

!新商品の床材ですっ[Antico]!

今日から10月!
気分も新たに新商品のご紹介です。

アドモント3層無垢床材からあたらしいシリーズ、


■■■Antico (アンティコ)シリーズ■■■


の登場です。


resize4   .jpg


このシリーズはアンティコという名前の通り、
少しアンティークっぽくラフに仕上げたラインナップです。
最新の3Dのマシーンを使って木目を浮き立たせたのが特長です。

今のところ、木の種類はオークやラーチなどがあります。
本格的な販売は来年からの予定です。

Anticoシリーズに興味をお持ちの方は、
資料請求フォームよりお問い合わせ下さい。resize3   .jpg

<商品情報>
Antico ラーチ グリージオ            
サイズ:2000×158×15mm (7枚入/ケース)


UENO

2008年09月26日

オーストリア

こんにちは。今回はオーストリアの写真を紹介します。

STIA社屋.jpg








●2006年冬に完成したSTIA社本社事務所の新社屋です。
 ウイーンから北へ向かい約三時間ののどかな田舎町にあります。
 構造躯体はスプルースの集成材、外壁にはスプルースの三層パネル
 を使用しており、地元のアーキテクチャーの手による
 木造建築です。ショールームも併設されています。
 アドモントフロアはこの事務所から世界へデリバリーされているのです。
 最近では中東(ドバイ)、ロシアへの輸出が盛んなようです。


工場内.jpg

●ラインは新しく300坪の工場に新設し、供給体制が
 以前にも増して充実しました。
 上品な質感が自慢の最上級三層無垢床材はここから生産されて
 います。



サーモ処理.jpg

●この箱型の機械でサーモ処理を行いモカシリーズの表層を仕上げます。
 サーモ処理は三日間をかけて瞬間的に260℃まで加熱します。
 一回で150u処理できるようです。




アドモント村.jpg

●アドモント村は山並が美しい小さな町です。
 ここはトレッキングを楽しむちょっとした観光地として
 人気があります。




チャペル.jpg

●この修道院はSTIA社の母体です。900年前にアドモント村の
 雇用を増やすため、所有する山林を伐採し床材や建具などの
 加工をはじめたました。
 現在は図書館としての利用もされており、世界で6冊しか
 現存しない1000年以上前の聖書も保管されているそうです。 


 


2008年08月28日

オリジナル本棚

スプルース材の3層パネルを使って、本棚をつくってみましたー!

3層パネル建具【パイン1】.jpg  3層パネル建具【パイン2】.jpg

3層パネルの断面をうまく生かしたデザインです。
ヨコに並べたり、タテに重ねたりして組み合わせて使うのもいいですね。

<商品情報>
3層パネル スプルース
サイズ:2500×2030×19mm

UENO

2008年04月21日

シュミレーション遊び

今回はAndersen Corporation HPより「アンダーセンウォールプランナー」
という窓の配置シュミレーションソフトの紹介です。

URL  http://andersenwallplanner.com/WallPlanner_load.html

簡単な操作方法:
step1: 窓を配置する壁の形を選択します。
step2: 配置したい窓の種類を選択します。
step3: 画面に表示された窓をドラッグして直接アートボード(壁図)
の上に配置してしてください。

その他にも様々な機能があります。
◎Wall options →壁のカラーを選択できます。

◎Window&Door options →室内側の窓のカラーを選択できます。

◎Add a personal touch →家具、人、ペットなどのシルエットを配置する事によって、窓の大きさを選択する基準をつくれます。 

皆さんもぜひ機会があったら試してみてください。
これからアンダーセンの使用を検討されている方にとっては収まりがよりイメージしやすくなることでしょう。
それ以外の方も是非オリジナルの住まいを想像しながらこのソフトで遊んでみてください。
業者の方は勿論。一般の方でも窓に対して少しでもなじみを持っていただけると幸いです。
yosi
      
 

2008年03月25日

アッシュ2

こんにちは。

順調に気温も上がって春らしくなってきた今日この頃。
早くお花見に行きたいものです♪
新潟はまだまだお花見できる気温ではありません(涙)


さて、今回は前回紹介できなかったアッシュのモカシリーズについて。

モカシリーズ・・・このブログにも何回か登場していますが、具体的な説明はHPにもないんですよね。
なので、今回はモカシリーズについても触れたいと思います。

モカシリーズは、アドモントフロアの表層材にサーモ処理を施した材料を使用した床材の総称です。

ではサーモ処理とは?

木を高温の真空釜で加熱することです。
真空釜なので、木は燃えません。
でも内部の糖質がちょうど砂糖がカラメルになるように変色します。
なので、モカシリーズは着色を一切していないのにダークカラーなのです。

話をアッシュに戻します。
アッシュのモカシリーズにはミディアムとダークの2種類があります。
名前の通り、色の濃さが違います。
以前紹介したオークにも2種類ありましたよね。


アッシュM080401.jpg  
  左がアッシュモカ・ミディアムです。
  写真ではわかりにくいのですが・・・
  モカシリーズの中で一番色の薄い床材です。
  アッシュ独特の木目がナチュラルよりもさらに際立っています。
  完成時からきれいな飴色、といった感じでしょうか?

アッシュD080401.jpg
 右がアッシュモカ・ダークです。
 これもまた写真がわかりにくいんですが・・・
 赤味の強いダークカ ラーです。
 光の当たり具合によって明るく見えたり、落ち着いた色に見えたり。。。
 これこそ、塗装では不可能な床の楽しみ方ではないでしょうか?




釜に入れている時間が長いほど濃いダークカラーに変色します。
HP内の方が色の差がわかりやすいと思うので
是非、こちらもご覧下さい☆


IIZUKA

2008年03月06日

変わることを楽しむ

きょうは無垢材ならでは、な写真のご紹介です。

IMG_2039.jpg

上の写真はアドモントフロア・チェリーのカットサンプルです。
右は箱から出したばかりのもの、左は2年くらい事務所内に置か
れていたものです。だいぶ色が濃くなっていますね。

無垢の木は空気や陽の光に晒されることでだんだんと色合いを
変えていきます。それをよく表した写真ですね。

時間がたつと淡い色のものはこのようにこっくりとした色になります。



それとは反対に、濃い色のものは徐々に明るさが出てきます。
写真のウォルナットのような黒っぽい木などがそうです。

IMG_2040.jpg


無垢のフロアは時間とともに傷も付いたりして
どんどん味わい深く色や表情を変えていくものです。

お使いの皆さんにはぜひその変化の過程を楽しんで
床に思い出を刻んでいただけたら嬉しく思います。



ODK





2008年02月29日

アッシュ

こんにちは。
今日の新潟は珍しく晴天です。
冬は毎日のように曇り/雪/雨なので、久しぶりに青空を見た気がします。。

さて、今日は「アッシュ」について。

アッシュと聞いてもどんな木かイメージしにくいですよね。
日本名をアメリカトリネコ といい、日本でいうタモ材にあたります。
モクセイ科の植物なので、仲間は
・金木犀
・ヒイラギ
・オリーブ
・ジャスミン などなど、結構身近なものが多いですよね。


アッシュは適度に硬く耐久性があるため、床材などの建築材料はもちろん、
家具や楽器の材料にも適しています。


アッシュの辺材は白色、心材は淡灰褐色 なので、それぞれに全く別の表情があります。

そのためUENOで扱っているアドモントナチュラルフロアにも、
アッシュライトとアッシュオリーブの二種類があります。

アッシュライト080229.jpg
白色で、木目のきれいなアッシュライト。
シンプルなフロアですが、高級感たっぷり。
きれいな木目が印象的です。







アッシュオリーブ080229.jpg
白と褐色のコントラストが個性的はアッシュオリーブ。
一見、派手?くせが強い? と敬遠されがちですが、
一面に張るととってもきれいです。
洋の雰囲気も和の雰囲気も併せ持つ不思議なフロアです。






アッシュは他にモカシリーズのアッシュ・モカ ミディアムとアッシュ・モカ ダークもあるんですが・・・
それはまた次の機会に☆



IIZUKA


2008年01月25日

オーク

こんにちは。
先週積もった雪がようやく溶けて春に向かうかな〜と思った矢先、
昨日の新潟は猛吹雪に見舞われました。
通いなれている通勤路も、視界が真っ白だと今自分がどこを走っているかさえわからないので、
ビクビクしながら運転しました(汗)
みなさんも、事故には気をつけてくださいね!

今回から、勉強も兼ねて「木」についての記事を少しずつupしていこうと思います。

第一回目は「オーク」です。
オークとは「ブナ科コナラ属の広葉樹」の総称として用いられる英語の呼称です。
多くは落葉樹ですが、中には常緑樹もあり、全部で数百種以上(!)もあるそうです。

日本では落葉樹は楢(ナラ)と常緑樹は樫(カシ)と呼ばれます。
西洋でオークというとほとんどの場合は日本のナラ類に相当する落葉樹のものです。


オークは加工しやすい材が多いので、古くから家具やフローリング、
ウィスキーやワインの樽の材料などに使われてきました。

材質は堅く、はっきりとした木目が特徴です。
UENOで扱っているアドモントフロアのオークは
ヨーロッパ原産のイングリッシュオーク(別名:ヨーロピアンオーク)という落葉性のナラ類ですが、
主張しすぎず高級感のある床材として世代を問わず人気があります。

アドモントフロアの中にも仕上げの異なるオークの床材がそろっています。
どの仕上げがお好みですか??


オーク大080125.jpg
 自然な風合いを楽しむオイル仕上げ


オークW大080125.jpg                          


                     明るい印象のホワイトオイル仕上げ
 


オークM080125.jpg
 
  
 オークD大080125.jpg

  重厚感・高級感の増すモカシリーズ
  (左ミディアム・右ダーク)






また、アンダーセンウィンドウの内側をオークにすることもできます。
床と窓をオークで統一、なんて贅沢な組み合わせはいかがですか?


IIZUKA





2007年10月26日

ラティス

 今月中旬、上野住建の敷地を囲むようなかたちでガーデニング部材
 ラティス(ウエスタンレッドシダー)を取り付けました。

 斜格子(ダイア)縦格子(スクエア)のレギュラーサイズを交互に張り付けて使用したものです。 
それぞれ節つきのものを採用しました。
  ちなみに格子には専用のフレームをまわし、柱に打ち付ける構造になっています。 今回、トップのレールは大工さんの自作によるものですが、上野住建でも専用の物を用意できます。
 きっと10/5のブログにて紹介したバラのアーチとも相性は抜群でしょう。

Ratis.jpg




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